「* 天使が包む サンライト *」

天使とは、神の使いとされています。
サンライト=太陽の光は、すべての存在に光を当て、すべての存在に光を照らします。その光は、とても優しく、温かく、すべての人々の眠っている意識、素晴らしい才能や魂を目覚めさせてくれます。
そんな光のような存在の人たちがいらっしゃいます。人々に光を照らし、人々の眠っている光を現実へと導かれる人たち。そういった方々は、神の使い(天使)が守って下さっています。
そのお守り下さっている神様(天使)のサポートを受けているからこそ、人々に愛と平和のエネルギーを注いていけるのです。

その感謝の思いが、光のパワーを強くしていきます。光の中でも遠赤外線は人をはじめとした生物の成長や健康にとってはなくてはならない光線であることから、「生育光線」(健康光線)と呼ばれ、その光線は、私たちの体からも同じような波長の生育光線を放射していると言われ、共に光の共振共鳴が行われています。

光を与えている側も、他者から光を与えて頂いています・・・。自分自身だけではなく、様々な人たちの欠かせない力のサポ−トのご縁によって生かされて、活かされています。そのご縁も日本では北海道〜沖縄宮古島まで、出会った一人一人のご縁という光が龍神となって、更に大きな慈愛の光を流れ出していきます。

私たち自身が光であり、周囲からの天使(神々)の光に包まれて守られているのです。

その感謝がまた光となり、その感謝の光の道は永遠と続き、光が溢れる輝く世界を創っていきます。
愛と平和の世界、地上に天国がもたらされるのです。

B30 地上に天国をもたらす ブルー / レッド