「* つないでいく 光の世界 *」

姫菊理媛(くくり姫)は、「白」のエネルギーに包まれています。
白山の守り神、白龍。
人々のご縁、またはこの世とあの世をつなぐ縁結びの神とされています。

二極をつなぐこととして、ネガティブからポジティブへと浄化し光に変容させるエネルギー。
太陽(朝)と月(夜)を結ぶ、物事のプロセスの始まりと終わり、または、終わりと始まりを結ぶ、新しい始まりのエネルギーです。
その変容は、とても高貴(菊の花言葉)なものへとつながっていくことでしょう。
(イザナギノミコトが最後にお産みになった神:天照大神、月読命)

自分自身を信頼し、自己のつながりたい意識へとつながるためには何かを手放す必要があるかも知れません。

そしてネガティブなことをまたがず、クリアにして初めて新しい始まりを創っていくことができるのです。

私たちは皆、愛と平和の光の世界へと変えていくことができるのです。

B33 ドルフィン 目的のある平和 ロイヤルブルー / ターコイズ
B 6  エナジーボトル        レッド / レッド