* 心と体 〜 光の架け橋 *

リラックスをして、静かにくつろぎ、目を閉じてみましょう。
自然体のありのままの私で居られることに、感謝しましょう。
自然の中で内なる心と身体に意識をしながら、意識的に呼吸を整えていきましょう。
夜が明け太陽が昇ってくる、地球(私)という生命エネルギーを感じながら、ありのままの私を受け入れて、ありのままのパワフルな私をどんな風にその光を放っていくのか?
自然のエネルギーに包まれながら、偉大なる私自身を感じていきましょう。蓮の花は泥に根を張り、泥にも汚されず、神聖なる美しい花を咲かせ「最高神の座」「気高い女性」という意味をもつ花とされています。

最高の質を持つために、私たち自身は、何をどのようにすれば良いのでしょうか?
蓮は私たち自身の在り方、どんな花を咲かせるのか?カルマではなくダルマ的な(人生にもたらす質をシフトさせていく)在り方。どんなことがあっても、愛(自他)を受け入れ、愛(自他)を与えていくという神聖なる愛を呼吸のように、吸い込んで吐き出して・・受け入れて与えていく・・全てはこみ上げてくる感謝の思いから流れていくでしょう。深い呼吸を続けることでハートチャクラが開き、本来の道に目覚め感覚レベルがどんどん上昇していくでしょう。

呼吸は、私たちの心と身体を整える光です。愛の呼吸で、心と身体、全身を愛で満たし、感謝と祝福の光に包まれましょう。